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大胆な流木の配置で
奥行と立体感を出そう
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◆ 始めよう!流木アクアリウム Ⅱ

大胆な流木の配置で
奥行と立体感を出そう

【曲がりの少ない流木は石でしっかり固定することがポイント】

たとえば、流木と石が中央に広がるように配置することで、「ちょっと怖いけどこの先に何があるのだろう」とイメージをさせるのも見た目にもインパクトがあって部屋を豪華に演出してくれます。

流木は、極力曲がりの少ないものをチョイスして、組む際に固定するのと後景の盛土止めとして石を使用。石は山谷石がベター。魚や水槽に安心です。

【流木と水草は群泳の邪魔にならないようにするのがポイント】

ネオンテトラは光に当たるとキラキラ輝く熱帯魚。魚体数が多いほどその美しさが映えます。ネオンテトラの赤色に流木や底砂の色を合わせ、バックスクリーンを黒にすれば、さらにネオンテトラが際立つ効果は見ものです。

また、赤系の流木と底砂を使うのがポイントです。
水草は背の低いものをあしらうことで、ネオンテトラの色彩をより美しくします。これからアクアリウムを始めてみる方には断然おすすめです。

【ワンポイントアドバイス】

このような場合、後景はテープ状の水草をメインに葉幅の違う種類を混植してみよう。

有茎草をアクセントで配置し、自然観を演出。水面より水上葉を出したり花を咲かせたりなど、あえて自然のまま生育させましょう。

何本もの流木を組み合わせたレイアウトで最も苦労する点は、流木の配置と固定です。
今回のような曲がりの少ない流木の場合は特に難しいでしょう。長期にわたって流木の位置が崩れないように、石でしっかりと固定しましょう。

また、流木の根元周辺に水草を植栽できない時は、流木片にモスなどを活着ことで水景がより美しくなります。

尚 魚体数が多い為、コケの発生には留意が必要です。少量とは言え水草を配置しているので、1日に8時間は光を当てましょう。

群泳は小型の熱帯魚に適しており、ネオンテトラはその代表格、価格もそれほど高価ではなく、飼育もしやすいもっともポピュラーな熱帯魚です。

特に動きが速くて、魚体がキラキラ光る生体には最適と言えます。水槽全体を暗い色で統一することで、魚体がより一層目立ちます。

また、グッピーなども群泳できて適しています。
水草の中を優雅に泳ぐ小型の熱帯魚ですが、思いっきり群泳する姿も素晴らしいです。