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小型水槽は小型の熱帯魚飼育がコツ
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◆ 始めよう!流木アクアリウム

小型水槽は小型の熱帯魚飼育がコツ

【流木と水槽を中央に配置するのがポイント】

小型水槽の場合、当然スペースの都合上レイアウトには限界があります。
流木や水槽は中央に配置するのが基本。

背の高い有茎水草を配置すると圧迫感が出ますので、背の低い水草を流木に活着させる方法が望ましいです。

レイアウトを考える際に、重心を水槽の下部にすることを意識すると、熱帯魚が泳ぐスペースも確保できます。

また照明を水槽手前に配置すると、小型の熱帯魚はキラキラと美しく輝きます。照明は、光合成にも必要な備品なので効果的に活用しましょう。

また、小型の水槽ですが、遊魚スペースを確保しているので、ネオンテトラのような小型の熱帯魚の場合は、魚体数を多めに群泳させたほうが美しくなります。

【流木アクアリウム制作の注意点】

小型水槽の場合は大掛かりなレイアウトが難しいので、なかなか奥行き感を出すことができません。そこで有効になるのが、バックスクリーン。流木の他に石や水草の描かれたバックスクリーンと、実際の流木や水槽をうまくマッチさせることで、奥行き感を出すことができ、より魅力的なレイアウトが可能です。

また苔対策のために、こまめな水替えが必要になるので、飼育する熱帯魚は水質の変化に強い種類を選びましょう。

グッピーやテトラ系の熱帯魚は混泳に適していて、ある程度水質の変化にも強いのでおすすめです。

有茎水草を配置するときはワンポイントとして、水槽のサイドにあしらうのが良いでしょう。苔が多く発生するようであれば、人工水草を代用するのも手段の一つです。